ストロベリーサンセット

著作権印税(カラオケを除く)
photo:  
ステータス:流通市場

概要

新規募集時価格(一口あたり)

500

新規募集時総口数

1,000

主要アーティスト

あっとせぶんてぃーん

収録コンテンツ数

1

次回印税分配予定日

2026年6月1日

権利期間

5年 (2025年12月31日~2030年12月31日)

直近12ヶ月分配実績(一口あたり)

0

表面利回り

-

表面利回り

表面利回りは、新規募集が開始された時点での過去1年間の分配実績を、新規募集時のカタログの評価額で割った結果を示しています。ただし、過去の分配実績が1年に満たない場合は、表面利回りは表示されません。分配手数料(7%)や払出手数料(5,000円未満の場合は55円、5,000円以上の場合は0円)は、表面利回りの計算には含まれていませんので、ご注意ください。
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解説

販売者:にへどん

ファン債概要:
「ストロベリーサンセット」に関する、上場以降5年間にわたる著作権(作詞・作曲)使用料の25%を販売します(※)。分割数は1000口、ロイヤリティの分配は年4回を予定しています。

分配対象となる印税:
音楽出版社である株式会社Creative Rights Companyから支払われる著作権印税が対象となります。

クリエイターからのメッセージ:
西伊豆をドライブしていたときに観た「圧倒的に美しい夕日」に感動して作った楽曲です。
詞を書くに際しては「映画ブレードランナー」のラストシーン後の世界を、なんとなくボクの妄想で膨らませてみました。この映画では、人間であるはずの人物すら「もしかしたらレプリカント(人造人間)なのではないか?」と思わせるような描き方がされています。だけど「自分自身の運命は解らない」という点では、人間もレプリカントも同じなわけです。そうした「人間の持つ不確実性」が「圧倒的な美しい夕日によって浮き彫りにされた」という感覚を、この楽曲に込めてみました。
そんな思いで作ったこの楽曲を歌っていただく方を探していたところ、偶然、知り合いから「あっとせぶんてぃーん」の存在を教えていただきました。「秋葉原という《電脳都市》にある、メイドカフェという《非日常空間》でお給仕をする現役メイドさん達」こそ、まさにこの曲を歌っていただくに相応しい方々だと思ったのです。
残念ながら、あっとせぶんてぃーんは2026年初頭に解散をしてしまいますが、彼女たちが歌ってくれたことに対するモニュメントとして、是非、この曲のファン債オーナーになっていただければと思います。
ストロベリーサンセット 作詞&作曲 にへどん

注意事項:
印税分配時には分配手数料(7%)が控除されます。カタログ売却時には売却代金より販売手数料(10%、うち1%は原権利者に還元)が控除されます。

※(2026年1月29日注釈追記)以前に「社交場での演奏及びカラオケ演奏に関する印税は上場の対象外」と記載していましたが、含められることになりました。

買い戻し条項

すでに売買が成立した印税分配請求権について、原権利者が買い戻すことがある場合「Yes」と表示されます。所定の条件を満たした上、買い戻し価格は過去30日間の平均取引価格に15%以上上乗せした価格となります。

将来作品の追加

カタログ上場後、権利期間中に新たなコンテンツがカタログに追加される予定である場合「Yes」と表示されます。追加するコンテンツ数や追加日など詳細については未定であり、事前に確約するものではありません。